「【ストⅡ】80年代のゲーム開発、何が難しかった?|アーケードゲーム制作秘話」を見て思ったこと【#カテドーガ その546 岡本吉起Ch を見た感想 その282】

カテドーガ その546

基本古い方から順番に見て書いているが
あまりにもつまらんやつは飛ばして書いてます

「【ストⅡ】80年代のゲーム開発、何が難しかった?|アーケードゲーム制作秘話」を見て思ったこと

流し聞きしたので2回見たけど
スト2の具体話でてきた?

昔の話しをするのはいつの時代も気にかかるが

それを踏まえても、
当時のスト2はこの環境で開発されて、かつ、面白かったって本当の神ゲーか。

ミドルウェアっては和多志たちが使っているニュアンスと少し違うかもしれないけど
同じ体験は毎回繰り返される
令和8年の到達地点がAIだが、
結局底が変わっただけで
求められるものが変わるので
つまりは薄っぺらくなる
でも、薄っぺらくしてるのはユーザーだ。

やっぱ職人が細部まで愛を込めたものが一番
細部まで込めないと出来なかった環境が容量制限。

今回の関連和多志動画

カテドーガ履歴

岡本吉起Ch

和多志の人生を変えたゲーム、スト2
その生みの親が、
岡本吉起さんってことは知ってましたが
その人の話が聞けるとは
改めて面白い時代(実在したんだね)

動画見まくると、
宮本さんくらい
「あのゲームもこの人だったのか」
が知れるし
開発の裏側も面白い

スト2以外のところでも
私の人生のカテに、(そうだ、カテドーガ、っていうタイトルに決定)
たくさんなっていた人だった

岡本吉起Chのブログ履歴
↑2023-08-23より
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桜井政博のゲーム作るには

岡本吉起Chのサムネで知った
カテドーガが生まれた頃にはなかったチャンネル

桜井政博のゲーム作るにはのブログ履歴
↑2023-08-23より
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