今回結構良回「 どうやったら“ヒットゲーム”が作れるの?『スト2』や『モンスト』開発に携わったゲームプロデューサーが作品を振り返る【対談3】」を見て思ったこと【#カテドーガ その551 岡本吉起Ch を見た感想 その287】

カテドーガ その551

基本古い方から順番に見て書いているが
あまりにもつまらんやつは飛ばして書いてます

今回結構良回「 どうやったら“ヒットゲーム”が作れるの?『スト2』や『モンスト』開発に携わったゲームプロデューサーが作品を振り返る【対談3】」を見て思ったこと

今回結構良回

1:01 大きいのを操作するだけでも。これマジでゲーセンで感じた
大きさだけを厳密に言うと功夫の次だけど
駆け引きとんでもないし

1:30 ここの計算って、完全に体験していたのに、今日まで仕事に落とし込めていなかった自分。

2:07 完全に体験していたのに、目からウロコな自分↓
『上手くなればなるほど、プレイ時間が短くなる』
『負けても指南』

3:15 ゲーセンがとんでもない文化を開発していた・・凄い

バランスとキャラクターとハメ技の話は
岡本さんを知らない時に、そのまま体験していたことだから
ご本人からそれが聞けるのって、凄い今回結構了解、よく考えたら不思議

今回の関連和多志動画

カテドーガ履歴

岡本吉起Ch

和多志の人生を変えたゲーム、スト2
その生みの親が、
岡本吉起さんってことは知ってましたが
その人の話が聞けるとは
改めて面白い時代(実在したんだね)

動画見まくると、
宮本さんくらい
「あのゲームもこの人だったのか」
が知れるし
開発の裏側も面白い

スト2以外のところでも
私の人生のカテに、(そうだ、カテドーガ、っていうタイトルに決定)
たくさんなっていた人だった

岡本吉起Chのブログ履歴
↑2023-08-23より
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桜井政博のゲーム作るには

岡本吉起Chのサムネで知った
カテドーガが生まれた頃にはなかったチャンネル

桜井政博のゲーム作るにはのブログ履歴
↑2023-08-23より
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