「スト2の対戦を盛り上げてくれた思い出の雑誌『月刊GAMEST(ゲーメスト)』についてお話します」を見て思ったこと【#カテドーガ その499 #岡本吉起Ch を見た感想 その235】
目次
カテドーガ その499
基本古い方から順番に見て書いているが
あまりにもつまらんやつは飛ばして書いてます
「スト2の対戦を盛り上げてくれた思い出の雑誌『月刊GAMEST(ゲーメスト)』についてお話します」を見て思ったこと
1:35 ゲーマーという言葉もたぶんなかったような記憶
ゲーメストを読んでいる人はとても大人に見えた
多分これもいつもの友人くにおくんが持ち込んだ気がする
紙の匂いもいいしダイアグラムとか
なんかお金の匂いがするファミ通にはない、まさにメスト
とにかくワクワクした。
そう言えばアルカディアってのもあったなぁ
数個前のブログでインディーワールドもみたけど
ワクワクの種類が違いすぎる
アーケード特化で自社ビルって
どれだけ時代の移り変わりが早いのかというのと
それほどインターネットすら誰も思ってなかったんだから
いまのAIの
3年後を今の誰も信じれないのさらに1つ先の、
想像すらできていない
今回の関連和多志動画
カテドーガ履歴
岡本吉起Ch
和多志の人生を変えたゲーム、スト2
その生みの親が、
岡本吉起さんってことは知ってましたが
その人の話が聞けるとは
改めて面白い時代(実在したんだね)
動画見まくると、
宮本さんくらい
「あのゲームもこの人だったのか」
が知れるし
開発の裏側も面白い
スト2以外のところでも
私の人生のカテに、(そうだ、カテドーガ、っていうタイトルに決定)
たくさんなっていた人だった
岡本吉起Chのブログ履歴
↑2023-08-23より
複数アクセス防止の為検索結果のリンクに
桜井政博のゲーム作るには
岡本吉起Chのサムネで知った
カテドーガが生まれた頃にはなかったチャンネル
桜井政博のゲーム作るにはのブログ履歴
↑2023-08-23より
複数アクセス防止の為検索結果のリンクに