神回に本氣「〈第3回〉感謝感激!ゲームクリエイター桜井政博さんに超貴重な『スマブラ』初期の企画書を見せて頂きました【対談】」を見て思ったこと【#カテドーガ その481 #岡本吉起Ch を見た感想 その217】

カテドーガ その481

基本古い方から順番に見て書いているが
あまりにもつまらんやつは飛ばして書いてます

「〈第3回〉感謝感激!ゲームクリエイター桜井政博さんに超貴重な『スマブラ』初期の企画書を見せて頂きました【対談】」を見て思ったこと

今回は神回、本氣でコメント

1:10 コンボの話
正確にはコンボは最初からあった。
しかもそれは、2段目以降も全部テクニックで繋がった

だからこその格ゲーであり
チェーンであり、ターゲットであり、
駆け引きだ。

食らってる側も
感動さえすることもあった。

途中からっていうのは、
SNK
がコンボ風の演出技を入れたことを指しているか。
これは本当にやられてる側は見てるだけで
それどころか、長いだけで
ヲタしかかっこよく思っていなかった。

しかも、出すまでがもたついてダサい
ダサい動きを2名がしているときなんてもう終わり
巧さでもなんでもない。

現代のプロゲーマーにヲタっぽい人がいないことから
やはり私が見ていた
SNKとの圧倒的な差は正しかったのだ。

その話されているなら
桜井氏が言ってる事は正しい。

岡本さんは聞き手に回っているのか?
スト2ヴァンパイアは、
今ほどそういう演出はありませんでした。

2:00 差し合い重視という表現
ここが本当に天才なんだな。

スト2世代には、防御もだが
吹っ飛び率で、コンボが決まらなくなることが納得いかなかったのだ。

上記のコンボの認識はどうであれ凄いし
コンボの代替策だと今聞けてすごい。

しかし、体力ゲージの定数があるから
スマブラのパーセンテージが発明されたのである。
スマブラの%があるから次の何かが生まれるのだ。
それは、発明ではあるが
スト6は未だに定数なのである。

6:00 しかしハメ技ここが分岐点
ハメ技はいけないと思って自制してたのが僕ら。

でもそっか、コンボが良いなら、ハメ技もいいということになるのは聞いていて自然だ。
デジタルゲームにおいて、曖昧なリアルスポーツと地位がって
仕様がルールなのだから。

7:00 そしてバーチャファイター
和多志は当時浮いていることに疑問を感じていた。
なぜ当時あんなに人気があったのか、クソゲーとさえ思っていた。

確かに、前述のコンボ、
スト2なら許せて
バーチャファイターは許せない自分は矛盾しているか。

でも、僕しか思ってなかったことが
桜井氏も思っていて、岡本さんもないわと思っていたと言うのが数十年越しに分かってありがとうwwww
んで、コンボとはこっちのことを言ってるなら、前言を撤回する

8:00 でも、思ってながら作っていたってw
何のソフトだろう。X-MENかな?ジョジョか?
何よりこの部分
桜井氏は、岡本さんを否定していて
岡本さんも桜井氏に譲ってるのは
ゲストだからか?
スマブラだけが答えではない

11:00 売れるゲームが良いゲームか
これは難しい

質の悪いゲームが売れてもしょうがないと言うか
大量にあるそういうゲームは
業界を進化を止めている思う

12:30 そしてメテオスとの矛盾へwww

16:30 課題
これが、1から1.5で、
桜井氏がタランティーノだと評する所
既存のゲームが有ってのスマブラだ。
0から1の西山さんが
評価されるべきところだ。
桜井氏は丁寧な仕事が凄すぎる人で
スマブラ6年というこの話はね。
プレイヤーあと何本マリオシリーズ出来るかドラクエシリーズ出来るか論
年1で新作できないのかな

今回の関連和多志動画

カテドーガ履歴

岡本吉起Ch

和多志の人生を変えたゲーム、スト2
その生みの親が、
岡本吉起さんってことは知ってましたが
その人の話が聞けるとは
改めて面白い時代(実在したんだね)

動画見まくると、
宮本さんくらい
「あのゲームもこの人だったのか」
が知れるし
開発の裏側も面白い

スト2以外のところでも
私の人生のカテに、(そうだ、カテドーガ、っていうタイトルに決定)
たくさんなっていた人だった

岡本吉起Chのブログ履歴
↑2023-08-23より
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桜井政博のゲーム作るには

岡本吉起Chのサムネで知った
カテドーガが生まれた頃にはなかったチャンネル

桜井政博のゲーム作るにはのブログ履歴
↑2023-08-23より
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